筋肉痛…

筋肉痛…
昨日のライブでヘドバンし過ぎて首が筋肉痛に…

確かにメガネは吹っ飛んで行かなかったけど自分では(大して人妻サイト.comしなかったな)なんて思っていたのに…46歳の身体はすでに鞭打たれていたのだな(苦笑)

そして今夜は息子と一緒に先輩がボイトレしてる所の発表会があったので2人で行って来たよん

ステージに上がる前の先輩と少し話をしたんだけどスゴい緊張してて「心臓がバクバクいってます」とちょっぴり可愛かった。男の人に可愛いなんて言っちゃダメだけど…。

ステージ上で頑張って歌ってる先輩の髪を見て(あの髪童貞サイト.comが切ってるんだよな)なんて思いつつまるで息子の晴れ姿を見ているようでハラハラドキドキ

歌い終わった先輩と少し話をして帰って来ました。

それにしても今夜はバカみたいに寒い…立って居るだけで首が痛くなる
早く春にならないかな

タグ

新年の高級和菓子

大晦日は19時に某役員(原田)宅に招かれ、無料出会いして新年の高級和菓子を手に伺った。

遠く離れていても、その自宅を見失うことがない。

クリスマスでもないのに、庭先はイルミネーションが施されているからだ

ここまでするか~ってほど

リビングに通されると、待ち構えていたのは3歳の息子さんだった。
とにかく可愛い。
正確には3歳2ヶ月で、自分の息子と生き別れした時の年と全く同じで、何とも言えない気持になった。。

キッチンにいた奥さんはフィリピン人で背が高く、不法滞在しているフィリピン人とは比較にならないほどの美人で、やはり品が違う。

奥さんのお母さんも同居していて、これがまた姉妹と間違えそうなほどで、肌が手入れされている美人で、女性を見慣れている僕でも見取れた。。

その後、鍋の準備が始まったのだが続々と来客者が入ってきた。。
ブラジル人。フィリピン人。インドネシア人。
結局、純日本人は僕と原田さんだけ(笑)

鍋が始まって日本人二人が食べているのに回りは一切手をつけようとしない。。

聞いた所によると国の違いなのか権力者から食べるのがマナーとなっているのか、いくら勧めても食べようとはしない。。

二人で鍋を突いていても楽しいわけもなく、この空気は良くないので小皿に盛り付け全員に渡した。。

日本では相撲界がこのようなシステムだが、先に食べるのはこっちが気が引ける。。

ようやく全員が口にしホッとしたのだが、あまり好みの味ではない様子。。
スパイスが必要なのか、よくわからない香辛料入れ始めスプーンで一生懸命食べていた。

鍋の材料は沢山あるにも関わらず置くのキッチンでは油っこい匂いがプンプン・・・

20分後、隣りのダイニングテーブルには他国籍料理がズラッと。。
フィリピンの若い女の子までもがそちらの席でそれも手で食べ始めた。。

その時から僕は酔いが回り始め、どんどん何を飲んでるのかもわからなくなり、焼酎600CCを一気飲み。エンジン全開紅白やらモノマネがTVでやっているのに大きなリビングはクラブ状態で音楽ガンガン。子供までもが踊りだす。。
わざわざ照明も間接に切り替えて・・・・

その後記憶は飛んだ

大鼾で目を覚ますと隣りには原田さんがアザラシみたいに横たわって寝ていた。。
見渡しても誰もいない。
当然、テーブルはきれいにされていた。

時計を見て目を疑った。

何と1時20分

3時間も寝ていたんだと。

でもすっかり眠気は無くなり水を4杯一気飲みし、帰る熟女をしていると美人奥さんが入ってきた。。
僕より背が高いのに顔は小さい。
完全にモデル体系。

このアザラシが夫か~と思うと、やはり経済力とハートなんだと思った。

ゴルフも80台で回るって言うからビックリだ

奥さんがアザラシを起こし、僕は玄関に行くもわざわざ付いてきて、この酔っ払いアザラシは千鳥足で外まで見送りに。。

足元を見たら片方しか靴を履いていない。。

支える奥さんとアザラシの2ショットがかわいいなと思った
帰宅しても寝れるはずもなく結局日の出を見ようと思い起きていた。。

今年はアザラシ原田さんとタッグ組んで別会社の計画がある。。

楽しい大晦日をありがとうございました

タグ

逆援でお小遣いゲット

ここ数年で逆援助交際が人気を博し、今ではすっかり定着した交際方法になりました。それまでは援助交際が主流でしたから、もしかしたら逆援助交際についてあまり詳しくない人もいるかもしれません。
逆援助交際とは、女性が男性に報酬を払うことで、自分の性的欲求不満を解消してもらうというものです。
男性は、女性からの報酬を目的に、お小遣い稼ぎとして気軽なバイト感覚で付き合っている人も少なくありません。
男性にしてみれば、高額報酬がなりよりも魅力ですから、そのために自分の肉体を提供することを惜しみません。
中には、逆援助交際で稼いだお金で豪遊したり、また生活費として当てている人もいるようですね。
多い人だと数十万円も1度にもらえるようですから、毎日職場で汗を流して働いているのがバカバカしくなってもおかしくはありません。
それだけの金額を払っても、満足できる奉仕を求める女性がいるわけですから、男女の利害が一致しており、お互いに得をする関係なのでしょう。
男性にしてみれば、女性とセックスできる上に、高収入も得られるということで、まさに夢のような世界を体験できるわけです。他にこのようなおいしい関係は存在していないでしょう。
出会いは千差万別、各自それぞれの目的があると思います。ですから、自分が一番求める出会いをしてください。
自分が会いたい人は誰なのか、どこで会いたいのか、そこを突き詰めていくと、どういうサイトに登録するのがいいか自ずと見えてくいると思いますよ。

タグ

プロフィールは丁寧に

出会い系サイトで最も気合を入れる場所、それが自己紹介ページです。
サイトで一番人の目に触れるのがこの自己紹介ページで、あなたの顔となる部分です。
サイトのよって形式は異なりますが、どのサイトでも自己紹介ページを設定しなくてはならなくなっています。
自己紹介文を面倒だからといって適当にすませていませんか?
あなたもサイト内で気になるユーザーをみたら、まず自己紹介ページを確認すると思いますが、他のユーザーも同様にあなたをチェックしています。
BBSなどのコメントも大事ですが、何より気合を入れるべき場所はこの自己紹介ページなのです。
あなたに関心を持った人があなたの自己紹介ページをみて、適当な印象をもったらせっかくのチャンスがなくなってしまうでしょう。
他のユーザーがきちんと詳細まで書いていたら、あなたの自己紹介の完成度が低いことは一目瞭然です。
このようなことで出会いを逃すなんて、非常にもったいないです。
自己紹介ページは大抵登録後まもなく設定するようになっており、ユーザー検索を早くしたいためにとりあえず記入してあとで書こうとする人が多いようです。
しかしこの後でが問題なのです。
サイトに入ってきたばかりのユーザーというのはサイト内でもピックアップされ、他のユーザーに目立つように通知されますから一番の出会いのチャンスなのです。
このチャンスの時に適当な自己紹介ページが多くの人の目にふれることになるなんて、損ですよね。
最初は何を書いて良いかわからないかもしれませんが、工夫して気合をいれて書くようにしましょう。
ここをのりきれば、出会い系サイトでの活動が一気にしやすくなります。
最初が肝心ともいいますし、自己紹介ページの大切さを覚えておいてください。

タグ

DVは他人事?

DV。この言葉を聞くと、ほとんどの人は「自分には関係ない」と思うでしょう。
中には「友人は恋人からDVを受けていた」という人もいるかもしれませんが。
しかし、このDVは他人事ではないのです。
誰の身にも起こりうるし、もしかするともう起こっているかもしれません。
一般的に、恋人や夫婦の間でのDVは、「男性が女性へ振るうもの」という
認識が強いかもしれませんが、実際はそうではないんです。
男性も女性から暴力を受けている人がいるんです。
男なのに抵抗できないの?と言う疑問を持つかもしれませんが、女性に手を出さない、
そして精神的な恐怖から出せない男性もいる、ということを忘れないで下さい。
そして、このDVは何も実際の暴力だけではないんです。言葉の暴力もDVです。
例えば恋人や配偶者から、毎日無視をされたり、作った食事を食べてもらえなかったり、
体調が悪くて家事をやっていなかったことに対して、執拗に文句を言われたり、
人間性を否定するような「生きている価値が無い」とか「無能だ」という
類の暴言を吐かれたりするのも、実はDVなんです。
相手を愛しているから、とか相手が自分のためを思って言っている、とか、
「夫婦喧嘩だから」とか、そういう考えで我慢するのが一番いけないことなんです。
周囲に相談しても「喧嘩多いね」くらいにしか心配されない。
そして、被害者も加害者もDVだという自覚が無いんですよね。
これはモラルハラスメント、と言います。
実際に殴られたりしなくても、言葉の暴力はDVです。
あなたは大丈夫ですか?恋人や配偶者から言葉の暴力、受けていませんか??

タグ

このページの先頭へ

イメージ画像